
輪島沖でとれるあわびを
独自製法で蒸した風味豊かな逸品
むしあわび
中粒1個
10,000円(税込)

能登半島輪島沖の舳倉島でとれる貴重な海の恵みを、手間ひまかけて仕上げた「海士屋文四郎」の「むしあわび」。約350年前、西国海女が、薬として珍重していたむしあわびを加賀藩前田公に献上したところ、褒美として現在の輪島に領地を与えられたといわれています。あわびを蒸す製法は今なお家伝とされ、歴史を重ねた独自の方法で伝統と格式ある風味を守り続けています。
そのまま薄くスライスしたり、薄い塩水に浸し塩水が白濁するまでエキスが出るのを待ち、あわびと一緒にお汁ごといただくととっても美味。また、お吸い物、茶碗蒸しなどの具としてお使いいただければ、いつもの食卓の一品がぐっと引き立ちます。独特の食感と芳潤な旨みは、まさに最高級の海の食材です。また、舳倉島産のむしあわびは、初夏の一時期しか製造できず、数量が限定されているので、非常に貴重な逸品です。
- お届け内容 : むしあわび1個(中粒)
- 原材料 : 天然あわび
- 賞味期限 : 冷蔵で約4ヵ月
- 発送方法 : クール便
- 販売期間 : 通年
- お届け日数 : 約7営業日
- 製造メーカー「海士屋文四郎(あまやぶんしろう)」
石川県輪島市河井町
-

しょっさ謹製 塩辛三品セット
1セット 2,000円
-

加賀屋特製ドレッシングセット
3本セット 2,800円
-

魚魚(とと)あわせ
1,260円










